3英雄編成 戦闘シミュレーター

提示された6編成を、Lv5/Lv7・先攻/後攻・乱数込みで比較します。

対戦

乱数: 実行ごとに更新
VS
左勝率-
右勝率-
平均R-
決着傾向-

最終盤面

未実行
前列→後列
前列→後列

総当たり勝率

行が列に勝つ確率

バトルログ

直近1戦

計算仮定

基礎攻撃力は基礎HPの1/8として、通常攻撃の基準ダメージを兵士HP 0.125相当に正規化しています。基礎バフの攻撃+7000%と生命+7000%は双方同一のため、この比率は維持される前提です。
基礎ダメージ増加1000%、基礎ダメージ減少1000%、防御能力250%を固定パラメータとして適用します。ダメージ減少と防御能力は別枠で乗算処理します。
発動確率の記載がない確率発動アクティブは35%、その他の「一定確率」パッシブ系は30%として処理します。Lv5/Lv7倍率は、攻撃強化・開戦シールド・鉄壁・アクティブ直接ダメージに適用し、その後Lv効果を加算します。
状態異常、燃焼、磁気波動、復讐、拡散、パッシブ値は専用倍率の対象外として処理します。
燃焼は発生源ごとに1つまで付与できます。同じ発生源の燃焼が残っている対象へ再付与された場合は失敗し、攻撃前の燃焼ダメージ発生時に消費されます。
リヴィアのラウンド開始燃焼と通常攻撃命中時燃焼は別発生源として扱い、両方とも専用Lv5/Lv7の燃焼倍率とルチルの燃焼強化倍率を適用します。
磁気波動は発生源ごとに最大5スタックし、別発生源なら別枠で保持します。対象が攻撃した後、またはフランカが爆発させた時に、攻撃力基準のダメージ式で発動して消費されます。
拡散は対象本人を除外し、死亡済みユニットには当たりません。拡散ダメージからさらに拡散が発生する連鎖処理はありません。マリナ専用Lv5とピスカ条件は拡散回数を加算します。
海軍と空軍の通常攻撃は、対象候補が3体なら各40%、2体なら各55%、1体なら100%で分散ヒットします。復讐は通常攻撃の各ヒットごとに発動し、攻撃強化などのダメージ計算を通します。
鼓動は通常攻撃と追加通常攻撃にのみ適用され、ラウンドごとに加算されて3ラウンド目で最大になり、その後も維持されます。連撃ダメージ増加はダメージ増加枠ではなく、連撃に別枠倍率として乗算します。
復讐は1枚ごとに25%の被ダメージ減少を加算し、通常攻撃・追加通常攻撃・アクティブ・拡散を受けた各ヒットで1枚消費します。反撃本体はメルの95%ダメージで、立華つむぎとメルの復讐強化は同じ反撃専用倍率枠で加算します。
メルの耐性は前2列に1つ付与され、1回だけダメージを完全に無効化して消費されます。
行動順は各位置ごとに先攻側、後攻側の順で処理します。先攻側9体が全員攻撃してから後攻側が動く処理だと、火力過多で勝率が50%に丸まりやすいためです。
完全な実ゲーム再現ではなく、提示ルールに沿った評価用シミュレーターです。未知仕様は期待値と簡略化で補っています。